お肌のお手入れ.

このblogでも、10月初めに記載しました。私は、これまでほとんど化粧品とは無縁でした。
ですが、年齢のせいか、アンチエイジングに関心をいだいています。
スポーツ、サプリメント、食事、飲み物など、いろいろ興味をもっています。

日本経済新聞などの新聞記事などに示唆をうけて、ついにアンチエイジングの「お肌のお手入れ」です。
56歳にもなると、たしかに肌はかなり傷んでいるのです。

化粧品の販売員のいうことがよく分からないので、妻を伴って化粧品を購入しに行きました。
当然のことながら、女性は詳しい。

※資生堂の男性用アンチエイジング・ローションです。
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年齢を重ねて、肌がくすみ黒ずんで、眼の下にクマができ、しわも増えてきます。これらは、男性としても、快いものではありません。
まして私事としては、小さい子どもがいますので、なおのこと「子どものためにも、醜く老け込みたくない」という意識が、強くはたらきます。

※日本経済新聞の記事.
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そうはいっても、化粧品を日常的に使う、つまりお肌の手入れをするって、かなりわずらわしく感じます。慣れていないせいか、男性だからなのか、「綺麗になりたい」という気持ちはまずないのです。

ひげそり・整髪だけでも面倒なのに、ローションやクリームをつけるとなると、時間と手間が奪われます。ただただ「面倒くさい」という煩瑣な気持ちが先行します。

「女性は、よくあそこま化粧をでやれるものだ」と、あきれる反面、大いに感心しています。






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この記事へのコメント

呟き尾形
2006年11月05日 07:31
>「女性は、よくあそこま化粧をでやれるものだ」
>と、あきれる反面、大いに感心しています。
 まったくもって、同感です。
Megu
2006年11月05日 08:58
いえ、女性だって面倒ですって。
それを堪えてしているうちに、悲しいかな、しなくちゃいけないものに変わってしまうんですよ。

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